--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2016.03.09

魔の1ヶ月

こんにちは。
今回は1ヶ月以内に更新出来ました!!

2月は、本当に魔の1ヶ月でした。
1月の終わりに、こぬこさんは風邪をひきました。
風邪の症状が良くなったら、元気はあるのに微熱状態で、遊びに連れていくのを躊躇したり、検診&予防接種をキャンセルしたり・・・
そんな状態が約1週間続きました。やっと良くなり、キャンセルしていた検診&予防接種を受けたら、また風邪をひきました。風邪が治りかけた時に、下痢になり、この下痢が約1週間続きました。

で先日、やっと元気になりました。
前回ブログの更新したのは、1度体調が良くなった数日間でした。
男の子は病気しやすいと言いますが、ちょっとびっくり。

丈夫な体に、成長してもらいたいものです。
スポンサーサイト
Posted at 22:36 | 育児 | COM(0) | TB(0) |
2016.02.11

おひさしぶりです。

前回の更新が、去年の10月・・・約4ヶ月ぶりです。
元気にしています。

更新が遅れたのには、2つ理由がありまして・・・
1つ目は、こぬこさんが風邪ひいたり、用事で実家に帰ったり、私自身が正月早々熱を出したり、こぬこさんの1歳の誕生会等による、いわゆる私事によるもの。

2つ目は、私のPCの不調。Wi-Fiがつながってもすぐ切れてしまい、ネットもプリンターもまともに使えなくなってしまっていました。
スマホで更新できるようにしたいのは山々ですが・・・私のスマホ結構古いので・・・検討します。
先日、もとSEのぬこ作くんに見てもらい、今のところは大丈夫みたいです。と思っていた矢先に、ネットが切れました(T0T)
今度、もう1度見てもらおう。

毎年恒例の、年賀状のイラストは今回は無しです。というか、今年はこぬこさんの写真でした。

そのこぬこさんも無事に1歳になりました。
この1年はあっという間でしたね。しみじみ(*^_^*)

また、今度からきちんと更新しますね。

Posted at 23:39 | 日記 | COM(0) | TB(0) |
2015.10.20

気がつけば1ヶ月

1ヶ月ぶりの更新です。お元気ですか?
私もこぬこもぬこ作くんも元気です。
この1ヶ月の間で、こぬこさん成長いたしまして、ズリバイで移動できるようになりました。
ハイハイも1・2歩だったら出来ます。
児童館等で一緒になる、同じ月齢の御子さんたちが、こぬこさんより成長が早く、6ヶ月でハイハイが出来て、歯も生えてきています。
こぬこさんもやっと、生えてきました。
心配していましたが、児童館等の保育士さんたちに、「焦らないでね。」と言われました。
のんびりした気持ちで見守りたいです。

前回の続きで、産院選びと里帰り出産について語りたいと思います。
産院は、インターネットの口コミサイト等や周りの方からの情報で選ぶといいと思いますが、妊婦さんの身体の状況に合わせて、個人医院か総合病院か選ぶ必要があります。
私の場合、東京で検診に通っていたのは、不妊検査を受けていた個人医院でしたが、実際の分娩は、地元でも有名な救急総合病院でした。
総合病院を選んだ理由は私の持病と年齢でした。持病の方は、結婚前に検査して、「日常生活には支障が無い。」とは言われていましたが、出産となると心配になり、その病院を選びました。

里帰り出産の場合、両方の産院ときちんと決めながら、進めていく必要があります。本などでは、「安定期に入ったら、分娩予定の産院で見学・診察を受けましょう。」等と書かれていますが、たった1回の診察で、紹介状が必要となったり、予約の取り方が独特だったりします。必ず、両産院に問い合わせて、どうしたら良いか尋ねましょう。
働いていて、病院があいている時間に問い合わせ出来ない方は、メールで対応するといいですよ。私も分娩の病院とは、メールでやり取りしていました。
私の場合、分娩の病院が完全予約制で、予約の取り方も独特、紹介状もいるという事で、病院と打ち合わせした結果、安定期に入ってからの診察は受けずに、里帰り後の検診となりました。
検診を受けている病院には、どのタイミングで伝えるかは、「なるべく早い段階」で伝えましょう。私の場合、東京は里帰りの方が多いのか、一番最初の問診票に、里帰り出産かどうかが訪ねてありました。

里帰り出産の時期ですが、一般的には34週ぐらいが多いみたいですが、34週だと安定期ぎりぎりです。
私の場合、検診していた病院で、「仕事は辞めて、福岡で飛行機で帰る。」事を伝えたら、30週までに帰るのが理想と言われました。
だから29週で帰りました。可能であれば、安定期の間に帰った方がいいですよ。
分娩した病院で、一緒の日に検診になった、神戸から里帰り出産された方は、1人目の時(検診は2人目)、妊娠8ヶ月で帰って来た翌日に陣痛が来て出産されたそうです。また、私の幼馴染も、東京から里帰り後、出血がひどく安静にしておくようにと言われ、しばらく寝ていました。
妊婦の体に出来るだけ負担のかからない、移動方法・時間もしっかり検討しましょうね。
今回はこれくらいにします。


Posted at 00:51 | 育児 | COM(0) | TB(0) |
2015.09.19

前回の続き・・・。

なんとか、1ヶ月以内に更新できました。
お元気でしょうか?

今月初旬、こぬこさんが初めて風邪をひきました。
最初は、喉がはれて熱が出ていたのですが、熱が下がったとたん、くしゃみ・咳・鼻水・鼻づまりがひどくなり、夜なかなか寝付いてくれませんでした。おっぱいもとても飲みにくそうで・・・かわいそうでした。
完治というわけではないですが、やっと落ち着いて来ましたので、安心しています。
早く完治してほしいものです。

前回の続きです。
つわりの事は、簡単に流していました。
これは個人差があるので、本でいろんなパターンを参考にされるといいと思いますよ。
つわりの前と後では、食べ物の好みが変わると言いますが、私も以前は炭酸飲料が苦手だったのですが、つわりの後から平気で飲めるようになりました。

仕事をされている方に参考にしてほしいのですが、産休・育休は出来るだけ取る事をお勧めします。
私は雇用形態がパートで里帰り出産する予定でしたので、辞める事にしましたが、産休・育休を取ると、加入している健康保険組合から、出産手当金が支給され経済的な不安は少なくなると思います。
出産費用を負担してくれる、出産一時金は旦那さんの健康保険でもOKですが、出産手当金は本人の健康保険となります。

私みたいに辞めざる負えない方は、雇用保険の受取の延期手続きをしておく方がいいですよ。妊娠・出産・育児の場合は、最高3年の延期が出来ます。保育園等もありますが、出産後すぐの就職活動は厳しいと思うので。

参考にしてください。

次回は、里帰り出産と分娩の病院について、お話します。
Posted at 02:19 | 育児 | COM(0) | TB(0) |
2015.08.30

いろいろと。

今回は、早めに更新できました。
こぬこさんの写真を載せようかと思いましたが、私のPCにあるものは、すぐには載せられませんでしたので、今度まとめて載せたいと思います。

出産して7ヶ月、今までの思いを語ろうかなぁと思います。反論などあるかもしれませんが、一個人の意見として聞いてください。
ブログには今まで載せていませんでしたが、私たち夫婦の間には、子供が3年間出来ませんでした。
作らなかったわけでもないし、自分たちの年の事も考えると1日でも早く欲しいというのが本音でした。

結婚して1年、出来なかったので、友人からの勧めもあり、夫婦で話し合って、夫婦で検査に行くことにしたのです。検査の結果、「問題は無い。タイミングの問題だろう。」と言われました。
男性の検査は1回だけですが、女性の検査は月1で通院です。私の場合1年間通いましたが、それでも出来ませんでした。
そうしたら、いろいろとあって、ブログに載せていた通り、私もフルで働くことになり、いろんな意味での余裕も無くなったので、通院出来なくなりました。
私的にはこの時点で、半分あきらめていました。

フルで働くようになって半年、「大変だったけど、この生活にも慣れて、仕事も楽しくなってきたなぁ。」と思い始めたころ、妊娠しました。
出来たとわかった時は、本当にうれしかったです!!ただ、仕事も大変な時だったので、体がとてもしんどかったので、そういう意味では複雑でした。

もし、このブログを見て下っている方で、不妊で悩んでいる方。
私も実の親から、「早く出来ると良いねぇ。」等とよく言われていました。
何気ない一言が、プレッシャーになりますよね。
だからといって、簡単に授かるものではないという事。女性は月1回しか、チャンスが無いんだから。
だから、悩む前に実行してほしいのです。
不安材料を1つでも減らして、少しでも悩まないように持っていきましょう。
私の知人も、「不妊検査に行ってたけど、仕事を始めようとしたら出来た!!」という方もいらっしゃいますし、他の友人も心に余裕が出来たから妊娠したという方もいます。
その為には、
1.夫婦で話し合って、夫婦で検査に行く。
男性は産婦人科に行くのに抵抗があると思いますが、最近は妊娠中の奥さんの付き添いで、旦那さんがついてこられることが多いです。それに男性の検査は、基本的には1回のみです。
これは旦那さんサイドに伝えたいのですが、妊娠・育児は夫婦の問題です。子供が欲しいのであれば、ロマンチストな感情や恥を捨てて、奥さんに協力してあげましょう。
この結果を聞くだけで、不安は随分解消されると思います。今後の方向性の道しるべになると思うので。

2.基礎体温を付ける。
通院出来なくなった時も、私は計って付けていました。体調管理も出来ますしね。これを付ける事で、正しい生理の周期もわかるし、排卵日の予測も出来るようになりますよ。周期がわかると、生理で失敗する事も少なくなると思います。

あとは、余裕を持てる生活をしましょうね。


妊娠中は、つわりやら貧血やら、妊娠中は辛かったです。医者に「体重増加」よりも「塩分」「鉄分」の注意をよく受けていました(^_^;
食事は自分では気を付けていたつもりでも、なかなか大変なものです。
ひたすら「小松菜」と「レバー」を食べていました。
もともと九州の人間なので、塩分控えめだったのですが、関東人のぬこ作君の影響もあり、結婚3年で濃い味つけになっていたようです。私たちの将来の事を考えると、塩分は控えるべきなので、今でも私が作る時は気を付けています。
つわりは人それぞれ、いろんなパターンがあります。私は比較的普通だと思います。よく炭酸飲料を飲んでいましたね。
本等を参考にしてください。
初産で赤ちゃんの体重が「3500g」を超えると、尿検査で出ていなくても、母親が「糖尿病」の疑いがあると言われます。(私も言われました。)だから、食べ物に注意は必要ですよ。

医者から問題が無いと言われたら、散歩したりマタニティヨガはおススメですよ。体を動かすことも大事です。

今回はこれまでにします。



Posted at 23:10 | 育児 | COM(0) | TB(0) |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。